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コンスタンティノープルに全戦闘部隊を集結させ、アイユーブ朝の首都ダマスカスへ侵攻を開始。途中、アイユーブ朝の大軍が迎撃に出てきましたが、有能な王族を先頭にこれらの抵抗を排除し、ダマスカスを攻略。
続いてカイロを陥落させ、バグダッドまで占領してアイユーブ朝は滅亡。
このまま勢いに乗ってホラズムへ侵攻し、中央アジアを制圧しようとしたところ、カイロとマラケシュで叛乱。
カイロの叛乱はダマスカスの部隊で対処させ、マラケシュの叛乱はロンドンの部隊で対処させることに。西欧に多くの人材と兵力が集まっている都市がロンドンのみだったので、やむを得ない処置でした。
ところが、戦闘が高い人材はことごとくバグダッドに集結していたため、カイロでもマラケシュでも討伐軍が相次いで敗北。
フィリップ2世はフランスの首都であるコンスタンティノープルに滞在していたので国王自ら討伐することも考えましたが、国王はやはり子作りなどに忙しいので、バグダッドから戦闘が90を超えている王族2人を討伐に向かわせました。
そして時間はかかったものの叛乱は鎮圧。討伐軍が帰還次第、ホラズムへの侵攻を開始します。
Tags : 蒼き狼と白き牝鹿 , ゲーム
Posted by r on 2007年04月24日 15:40 edit
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